PBT方式試験
統計検定1級
「統計数理」「統計応用」
次回検定 2026年11月15日(日)
AIとの対話で深める統計検定準1級への理解
株式会社リコー
仕事後の「晩酌1時間」を勉強に変えて。50歳で挑んだ統計検定1級
鹿児島県庁
国勢調査の現場で見つけた課題。統計調査士で解き明かした、実務と理論のつながり
和歌山県(和歌山県データ利活用推進センター)
「なぜその手法が成り立つのか」を問い続け、文系の壁を越える
滋賀大学 データサイエンス研究科 修士1年(派遣社会人学生)
文系から「使える統計」へ データサイエンス志向の学習方法
早稲田大学商学部2年
アクチュアリー・データサイエンティストが挑む統計検定1級合格への道
日本アクチュアリー会
院試対策の延長線上で1級「数理・応用」を制覇
京都大学 総合人間学部
「君ならできる」と信じてくれた先生へ。統計検定1級で叶えた伏線回収
公務員
面接官の一言から始まった挑戦。2級レベルを超え、確かな実力を求めて
東京大学理学系研究科物理学専攻
統計学という長い旅路の入り口で
東京大学大学院数理科学研究科博士課程
数学専攻者による統計検定1級受験―過去問検討会を通じた統計的解釈の習得
東京大学大学院数理科学研究科
統計手法を理解・調整するための第一歩
関西学院大学 大学院社会学研究科 博士後期課程1年
資格よりも資格を得るまでの過程が役立ちます
会社員
「統計学は最強」と信じ続けて─50代からの1級挑戦
非公開
統計理論の「活用」と「理解」
会社員