ABOUT統計検定とは

「統計検定」は、
日本統計学会が公式に認定している
全国統一試験です
データに基づいて客観的に判断し、科学的に問題を解決する能力は、仕事や研究をするための21世紀型スキルとして国際社会で広く認められています。この国際的社会に通用する統計の知識・技能やその活用能力を評価・認定する検定試験が、日本統計学会によって開発された「統計検定」です。
統計検定は、総務省、文部科学省、経済産業省、内閣府、厚生労働省の後援を受けており、その信頼性は保証されています。
GRADE各検定種別の特徴
Why study Statistics?なぜ統計学を学ぶのか?
MOVIEビジネスに予測力と説得力を
VOICE合格者の声
- 2級
- 社会人
- 2025年度
自分で理解して説明するために、もう一歩先を勉強
澤田 紗知さん
株式会社 日経リサーチ
- DS基礎
- 社会人
- 2025年度
自分のデータ分析スキルを把握するために
大西 康夫さん
SCSK株式会社
- 3級
- 小学生・中学生・高校生
- 2025年度
数値を「解釈する力」の獲得と大学受験への応用
平井 孝汰さん
兵庫県立芦屋高等学校
- 準1級
- 社会人
- 2026年度
AIとの対話で深める統計検定準1級への理解
片桐 凜太郎さん
株式会社リコー
- 準1級
- 大学生・院生 等
- 2026年度
文系から「使える統計」へ データサイエンス志向の学習方法
小川 紘輝さん
早稲田大学商学部2年
- 準1級
- 大学生・院生 等
- 2026年度
「なぜその手法が成り立つのか」を問い続け、文系の壁を越える
後藤 晃郁さん
滋賀大学 データサイエンス研究科 修士1年(派遣社会人学生)
- 統計調査士
- 社会人
- 2026年度
国勢調査の現場で見つけた課題。統計調査士で解き明かした、実務と理論のつながり
谷 真吾さん
和歌山県(和歌山県データ利活用推進センター)
- 1級「統計応用」
- 社会人
- 2024年度
仕事後の「晩酌1時間」を勉強に変えて。50歳で挑んだ統計検定1級
富濵 毅さん
鹿児島県庁
BUSINESS統計学を、事業成長の力に

統計の力は
「あればいい」から
「なくてはならない」へ
データファーストの時代において、統計学はデータを単なる数値から貴重な洞察へと変えます。統計の基礎力を身につけることで、ビジネスのあらゆる場面でより良い意思決定をサポートし、リスクを減らし、成功への道を明確にすることができます。統計の力を習得し、事業成長に向けて確かな一歩を踏み出しましょう。
01

データを正しく理解し
分析する力を高める
分析する力を高める
02

自己の価値を高め
キャリアを成長させる
キャリアを成長させる
03

業務の効率化で
成果を最大限に
成果を最大限に
01

データを正しく理解し
分析する力を高める
分析する力を高める
02

自己の価値を高め
キャリアを成長させる
キャリアを成長させる
03

業務の効率化で
成果を最大限に
成果を最大限に












