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新型コロナウイルス感染症対策

新型コロナウイルス感染症対策

中止の可能性と定員について

統計検定試験につきまして、国内での新型コロナウイルスの感染拡大の状況如何によっては、検定試験の中止や一部種別の中止、会場変更などの事態が生じる可能性がございます。このような事態が発生した場合には、統計検定ウェブサイトにてお知らせいたしますので、適宜ご確認いただきますようお願いいたします。
感染拡大防止の観点から会場を限定し、定員を設けておりますので、申込者数の動向によっては締め切り前に募集を終了する場合がございます。また、申込者数が定員を超えた場合は、締め切り後に抽選を行う可能性がございます。ご了承ください。

試験中止の場合

申込後に試験が中止となった場合、受験料を全額返金いたします。また、中止に伴う受験者の不便、費用、その他の損害については責を負わないものとします。

試験実施の場合

試験前日までの確認

1. 下記の項目に該当する場合は受験をお控えください。

これらの事情で受験をご遠慮いただいた場合でも、返金及び次回への振替はいたしかねますのでご了承ください。

2. 試験当日に発症者が出た場合に備え、緊急連絡先を確認します。申し込みの際に入力する「緊急連絡先」の項目には確実に連絡がとれる連絡先を記載してください。試験当日に発症者が出た場合に備えて、必要に応じて個人情報を保健所などの公的機関に提供する場合があります。

試験前日

接触感染のリスク対策

飛沫感染のリスク対策

発症時対策

緊急事態宣言や自治体の要請・注意喚起下での試験の実施

令和3年4月23日付内閣官房新型コロナウイルス感染症対策推進室からの事務連絡「基本的対処方針に基づく催物の開催制限、施設の使用制限などに係る留意事項などについて」において「各種国家試験、資格試験」が「社会生活の維持に必要なもの」と示されたことを受け、一般財団法人統計質保証推進協会では緊急事態宣言下においても検定試験は公的性格を持ち、必要なものであると認識しています。
5府省の後援名義使用を受けている統計検定は特に公的性格を持つ試験であるため、緊急事態宣言下においても実施する予定です。
統計検定が不要不急に当たるかどうかは各受験者の状況で異なりますので、外出・移動の自粛に伴い受験を控えるかどうかは、各受験者によりご判断ください。
受験者が緊急事態宣言や自治体の要請・注意喚起などを受けて受験を控える場合であっても、返金及び次回への振替といった対応は行えません。