統計検定:Japan Statistical Society Certificate

  1. 統計検定TOP > 
  2. 関連情報 > 
  3. 統計検定取組事例 > 
  4. 創価大学経済学部の取り組み

創価大学経済学部の取り組み

AO入試で活用

創価大学経済学部では、2017年度入試よりAO入試で統計検定を活用しています。具体的には、英語の語学力と数的処理能力の高い受験生を募集するために、本学独自のAO入試であるPASCAL入試(Performance Assessment of Students’ Competency for Active Learning)において、出願要件として実用英語技能英検・実用数学技能検定・統計検定から選択できるようにしています。

入学後は、「統計学」や「データ・サイエンス」の授業などで、履修者に統計検定2級の受験を奨めています。2019年度からは2級以上の合格者に対して、単位認定の制度を開設する予定です。

(2018年10月25日)
創価大学PASCAL入試のページ


次回の検定情報

2018年
1125日(日)

個人申込:9月5日~10月12日
団体申込:9月5日~10月10日

申込受付は終了しました

  • 1級
  • 2級
  • 3級
  • 4級
  • 統計調査士
  • 専門統計調査士

前回の検定情報

2018年617日(日)

2017年1126日(日)

過去の試験

今後の検定情報

2019年616日(日)

  • 準1級
  • 2級
  • 3級
  • 4級
  • ニュース&トピックス
  • 受験案内チラシ請求
  • 合格者の声
  • 参考図書
  • 過去の受験データ
facebook twitter

Copyright © 一般財団法人 統計質保証推進協会 All Rights Reserved.
「統計検定」は登録商標です。

ページの上部へ