統計検定:Japan Statistical Society Certificate

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CBT方式試験とは

CBT方式とは

CBT(Computer Based Testing)方式とは、CBT会場で、コンピュータを使って、統計検定を受験するシステムです。
CBT方式による受験には、次のようなメリットがあります。

メリット1

コンピュータを使って受験ができます!
マウスキーボードによる簡単な入力で選択ミスが軽減されます。

メリット2

自分に合った時間帯や会場が選べます!
  • 都合のよい日時に受験することができます。
  • 全国主要都市を含む約240か所から受験会場を選択して受験することができます。(会場は順次増加)

メリット3

学習計画が立てやすい
生活に合わせた学習計画を立てることができます。

統計検定CBT方式試験

*受験の際は出題範囲など最新の情報を必ずご確認ください。

試験の種別 試験内容
統計検定CBT方式 準1級 実社会の様々な問題に対し適切な統計学の諸手法を応用する能力
統計検定CBT方式 2級 大学基礎統計学の知識と問題解決力
統計検定CBT方式 3級 データの分析において重要な概念を身に付け、身近な問題に活かす力
統計検定CBT方式 4級 データや表・グラフ、確率に関する基本的な知識と具体的な文脈の中での活用力
統計検定CBT方式 
統計調査士
統計に関する基本的知識と利活用
統計検定CBT方式 
専門統計調査士
調査全般に関わる高度な専門的知識と利活用手法
統計検定CBT方式
データサイエンス基礎
具体的なデータセットをコンピュータ上に提示して、目的に応じて、解析手法を選択し、表計算ソフトExcelによるデータの前処理から解析の実践、出力から必要な情報を適切に読み取る一連の能力
統計検定CBT方式
データサイエンス発展
数理・データサイエンス教育強化拠点コンソーシアムのリテラシーレベルのモデルカリキュラムに準拠した内容
統計検定CBT方式
データサイエンスエキスパート
数理・データサイエンス教育強化拠点コンソーシアムの応用基礎レベルのモデルカリキュラムを含む内容

統計検定CBT方式団体受験制度について

2019年10月から統計検定CBT方式団体受験制度を開始いたします。
統計検定CBT団体受験制度のご案内

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